ABOUT — MOKKO RIN

人生を楽しむ。 幸せを感じる。

木と光と、日本の伝統和柄。
手のひらに収まる、小さなあかりの物語。

夜の岩の上で灯る月華
点灯した月宵と壁に映る影 光が透ける絢華の和柄の接写
一OUR STORY

先人たちの想いを、
あかりに込めて。

「人生を楽しむ。幸せを感じる。」をコンセプトに、木材をレーザー加工して日本伝統の和柄に仕上げたランタンシェードを制作しています。

麻の葉・青海波・七宝など、日本が誇る伝統紋様を1からデザインし、レーザー彫刻で木材に刻み込む。屋内外を問わず使える手作り雑貨として、キャンプサイトや日常の空間を和の光で包みます。

デザインから彫刻・仕上げまで、すべての工程をひとつひとつ丁寧に。「幸せを感じる灯り」を目指してつくり続けています。

点灯した華宵と壁一面の和柄の影

光が木目を透かす、
その瞬間だけの陰影美。

どの角度から見ても表情が変わる、1点ものの作品をぜひ手に取ってみてください。

二OUR PROCESS

制作プロセス

  1. 月華のシェードのパーツ一式
    01 — DESIGN

    デザイン

    伝統和柄を参考に、オリジナルパターンをデジタルで設計。紋様のバランスと光の透過を緻密に計算します。

  2. レーザーカットした麻の葉文様の接写
    02 — LASER

    レーザー彫刻

    高精度レーザーカッターで木材を精緻に彫刻。焦げや歪みを最小限に抑え、シャープな線を実現します。

  3. 黒い月華のランタンシェード
    03 — FINISH

    仕上げ

    表面を丁寧に磨き、木の質感を活かした仕上げを施します。光との対話を最大限に引き出す工程です。

三WAGARA

和柄に込めた想い

シェードに刻む文様には、それぞれ願いがあります。

PRODUCTS

和柄のあかりを、
あなたの時間に。

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点灯した絢月と壁に映る影